工場などの仕事がつまらなくなったらキャバクラへの転職もおすすめ

私がキャバクラでバイトをしたい理由は以前バイトしていたことがあるからです。日中の仕事と掛け持ちで4、5年続けていましたが、辛いこともあったけれども今働いていた時のことを思い出すと、本当に楽しかったことばかり思い出します。

 

当事私は日中は工場で休憩時間以外ほとんど誰とも話すことなく過ごしていました。そして夜は綺麗に化粧をして髪をセットしてもらって、来てくれたお客様とお話をするという二重生活のような過ごし方が自分に合っていて楽しくてしょうがありませんでした。
当はしゃべるのが大好きなので日中にしゃべれないというストレスを夜のキャバクラのバイトで発散していたのかもせれません。

 

ですから当事この生活が疲れる、嫌だと思ったことは1度もなかったように思います。自分のライフスタイルにぴったりあっていたんでしょう。あとはやはりお給料が高いというところが魅力的です。時給で働いてはいたのですが頑張ったら頑張った分だけ自分に返ってくるというシステムが大好きでした。自分の頑張りが分かりやすく目に見えるのでやる気がでました。そしてキャバクラのバイトをする大きなはげみでした。

 

私は結婚して引退したのですが、最後の日は馴染みのお客様たちがたくさん来てくださって本当に感動したことを覚えています。こんなにいい思い出ばかりだからでしょうか、結婚した今も主人には言えませんが、たまにキャバクラでバイトがしたいと思うことが多々あります。